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PROFILE


イトウ“ぼぶ”トモヒコ ドラマー・パーカッショニスト。 



【来歴】


幼少から音楽教師であった祖母の影響でピアノを弾いており、
中学校から「ぼぶ」のあだ名で呼ばれ始め、高校時代に独学ながらドラムを始める。

早稲田大学在学中に、AKB48・郷ひろみ・渡辺美里・東方神起・テゴマス・
そしてV6「HONEY BEAT」などの楽曲提供でも知られる、近藤薫氏の、
横浜スタジアム野外特設ステージにおけるLIVEでプロデビュー。
その他にもZeppTokyoや代々木体育館、TV中継の入った横浜アリーナといった、
大規模ステージでの演奏を多数経験。

また自身のバンド「廻猫」では、PV等の総再生回数は4万回を超え、
全国CDリリースやTSUTAYAでのレンタル、椎名林檎・平井堅・スピッツなどのプロデューサーであり、
東京事変やBank Bandなどのベーシストとしても知られる亀田誠治氏にピックアップもされ、
全国ツアーや「MINAMI WHEEL」「SAKAE SP-RING」、
亀田誠治氏プロデュースの「TOKYO DESIGN WEEK」 をはじめとした数々のフェス出演を経験。
2015年12月脱退。

バンド脱退後2015〜16年は、アニメ「ダイヤのA」や、
GLAYのHISASHI氏プロデュースでのCDリリースなどで知られる、
スワロウ所属の声優 遠藤ゆりかのサポートといったポニーキャニオンのメジャー案件に参加するようになり、
これを筆頭に、年間125本のLIVEステージに立つ一方、
東京音楽大学の卒業制作レコーディングへも参加。

2016年は、正式サービス開始から2ヶ月余りで1000万DLを突破した(現在は1400万DLほど)
スクウェア・エニックス社のゲーム「グリムノーツ」のゲーム音楽、
全国放送TVCM5篇の音楽、全国リリースされたオリジナルサウンドトラックへ参加。
そして、キングレコードの声優ユニット「パステル」(加藤奈々絵・清水愛・こやまきみこ・今野宏美・白石涼子・日永田麻衣・増山鈴乃音)の
12年ぶり再結成LIVEでは、ドラマーのみならずバンマスも務める。
その他にも、テゴマス「きれいごと」やポッキーのCMソングの楽曲提供などでも知られる、
斉藤慶のホールワンマンLIVEや代々木体育館でのLIVE、
所沢での2000人規模のフェス「LIVE CIRCUS2016」への出演や、
Milky Pop Generationの下北沢GARDENでのレーベル5周年記念の大規模ワンマンなどをサポート。

さらに2017年、シンガーソングライター、コバケンの新アルバム『パーソナルソングブック』では、
ドラマー・パーカッショニストとしてだけでなく、歌モノのアンサンブルへの造詣を評価され、
サウンドプロデューサーとしても参加。
その1曲目「ピアノバラード」では、YAMAHA主催 「The Songwriter STAR」にて、
AKB48「ポニーテールとシュシュ」の作曲などで知られる、多田慎也氏に高評価を受け、
コバケンはグランプリを受賞。

過去にはホールにおけるクラシックオペラ「カルメン」での劇伴演奏なども経験しており、
メジャー〜インディーズ、そしてジャンルをも問わずに全国で活動中の、
若手スタジオミュージシャンである。

映画・読書・野球(観るのもやるのも)・お笑い・お酒・ご飯・お散歩・銭湯や温泉などの大きいお風呂…などを愛してやまない。